あさかぜ法律事務所 あさかぜ法律事務所

獲得金額が極めて高額なケースを除き、基本的にご依頼者の自己負担はありません。
着手金
経済的利益の額が300万円以下の場合:獲得金額の8%+消費税
経済的利益の額が300万円を超え3000万円以下の場合:獲得金額の5%+9万円+消費税
経済的利益の額が3000万円を超え3億円以下の場合:獲得金額の3%+69万円+消費税
報酬
経済的利益の額が300万円以下の場合:獲得金額の16%+消費税
経済的利益の額が300万円を超え,3000万円以下の場合:獲得金額の10%+18万円+消費税
経済的利益の額が3000万円を超え,3億円以下の場合:獲得金額の6%+138万円+消費税

結果には大変満足しています。賠償金がここまで増えたことに正直びっくりしています。保険会社の最初の提示額って一体何だったのでしょう。

救世主みたい弁護士様、私を救ってくれました。私達は心から感謝します。

非常に満足している。事故発生直後から相談していればと思っています。本当にありがとうございました。

もしも、又、何らかの問題が起きましたら、ぜひお願いしたいと思っております。

代表弁護士様自らが何回も私と病院に同席していただいて、とても心強く感じておりました。とても感謝しております。

相手方保険会社による後遺障害手続き(事前認定)がなされず、障害部分のみを対象とした示談金額が5万円と提示されたため、被害者請求を行い、後遺障害等級12級を獲得し、提示額と獲得額の単純比較で実に114倍もの増額に成功しました。

また、この事故では被害者の過が少なくなく、当初60%の過失を主張されておりましたが、数度に渡る交渉の結果45%にまで軽減できより多くの賠償額の獲得に至りました。





脊柱変形の後遺障害においては、労働能力の喪失(逸失利益)について大きく争われます。本件において、当事務所受任前の被害者への逸失利益の提示額は0円でした。

これに対して、当事務所にて圧迫骨折の程度や就業上の実際の不都合性などを主張・立証し、逸失利益を認めさせ、また後遺障害慰謝料なども裁判所基準での支払いを求め、総額で約3倍の増額に成功しました。





示談交渉段階で相手方保険会社の強硬な態度と提示額のあまりの低さから当事務所にご依頼頂きました。

80歳を超えるご高齢の被害者の案件でしたが、精算な事件を生じさせた被告側の過失の大きさなどを主張・立証することで慰謝料の増額が認められました。

裁判所の和解案が提示された後も保険会社側からの抵抗がありましたが、当事務所の弁護士がこれを跳ね返し、裁判所の和解案通りの解決となりました。個人のご冥福をお祈り申し上げます。





皆さま初めまして。 代表弁護士の吉岡誠と申します。出身は柳井市のお隣、岩国市です。

平成23年2月1日、日弁連による弁護士偏在解消特別独立開業等支援制度に基づいて、柳井市にあさかぜ法律事務所を開設しました。
あさかぜ法律事務所の名前の由来は、かつて東京駅から東海道本線、山陽本線を通り岩国駅・柳井駅に停車しつつ下関駅まで旅客を運んだ寝台特急あさかぜ号にあやかろうとしたものです。真っ暗な夜道を長い間孤独に耐えながらひた走り、ついには早朝わが山口県内に入りさわやかな朝の風とともに疾走するあさかぜ号の姿をとても力強く感じたため、あさかぜの名前を拝借しました。明けない夜はないとの想いを皆さまと共有し、フットワーク軽く広範囲に活動したいと考えております。

平成24年7月30日、事務所を移転し、皆様方にゆったりとした空間をご提供できるようになりました。また、お子様に目が届く場所でお父様、お母様も安心してご相談いただけるようキッズスペースを備えた相談室もご用意いたしました。

平成24年10月1日、より信頼される事務所をめざし、当事務所を弁護士法人化しました。

平成25年2月1日、岩柳地区の皆さまへより迅速にサービス提供できるよう岩国市役所前事務所を開設しました。

平成26年10月1日、広島事務所を女学院前に移設開設しました。

平成28年10月1日、山口・広島の3事務所でこれまでに培ってきた経験を活かし、当職と縁の深い東京都府中市に府中大國魂神社前事務所を開設しました。

お越しいただく方々のご要望や需要に応え、弁護士はもちろん、事務局も、適時適切に変化し、進化していきたいと考えております。

皆様,はじめまして。弁護士の後藤信彦(ごとうのぶひこ)と申します。出身は東京都府中市です。平成28年10月より,当事務所に入所いたしました。  私が弁護士を目指したきっかけは,高校生時代に法的な知識がなかったために大きな不利益を受けた際,弁護士の助言を受け,大変心強く感じ,自らも法的な困難に直面している方々のお力になりたいと思ったというものになります。  身近に相談のできる法律家として,皆様が抱える法的な問題解決の助力ができますよう精一杯努力をしたいと思いますので,お困りの際はまずはお気軽にご相談ください。

2007年 私立杉並学院高等学校卒業
2011年 法政大学法学部法律学科卒業
2013年 法政大学法科大学院法務研究科修了

皆様はじめまして。この度平成29年3月より当事務所に入所いたしました弁護士の持田和信と申します。長年の経験から,私は「結局すべての事には何かしらの意味があるのではないか」と考えるに至っております。依頼者様が弁護士に相談し私たちの力を借りようとなさるときの状況は,揉め事としては相当深刻なのかもしれません。私はそうした非日常的事態に対し,まずは冷静に十分にお話をお伺いし,法的知識をも駆使しつつ「何が依頼者様にとって最善なのか」を常に自問自答しながら依頼者様と二人三脚で取組んで参る所存です。 依頼者様にご満足を得て頂くことは勿論のこと,依頼者様が今回の出来事に何かしらの意味を見つけ,その経験を活かしこれからに向けて更なるステージアップをして頂くことのお手伝いができればと思っております。今の自分があるのも周りの人の支えがあればこそです。その恩返しの意味も込めて精一杯頑張らせていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。

1979年 私立桐蔭学園高等学校卒業
1985年 中央大学法学部法律学科卒業
2012年 日本大学大学院法務研究科修了

皆様,はじめまして。弁護士の丸本健次(まるもとけんじ)と申します。平成29年5月,当事務所に入所いたしました。普段生活していれば,何らかの問題が発生することは少なくありません。そのようなとき,どのように対処していけばよいのか,悩んでしまうこともあるものです。そこで,法律の専門家の助言があれば,権利が実現され,利益が守られるような法的問題解決策を見出すことが可能となります。少しでも皆様のお力になることができるように,当事務所のスタッフと協力しながら,適正な問題解決を図ってまいりたいと存じます。お悩みの際には,まずはお気軽にご相談ください。

2000年 私立修道高等学校卒業
2004年 東京大学教養学部地域文化研究科卒業
2007年 東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻修了
2012年 東京大学大学院法学政治学研究科法曹養成専攻(法科大学院)修了
広島駅前事務所 広島市南区荒神町5番8号 キャッスル林305号室
柳井事務所 山口県柳井市南町3丁目6番地11号 Bliss南町1階2階
岩国市役所前事務所 山口県岩国市今津町1丁目15番29号 村井ビル3階
府中大國魂神社前事務所 東京都府中市本町1丁目12番地2号 オウズ御殿山605号室